サイズ15㎜×10㎜ 金具:シルバー950
アフガニスタン産のラピスラズリを使った勾玉(まがたま)ペンダントトップは、深い青色に金色のパイライト(黄鉄鉱)が輝く神秘的なジュエリーです。 ラピスラズリは「天空の石」とも呼ばれ、古代エジプトや日本の勾玉文化でも護符や聖なる装飾品として高く評価されてきました。
・濃く美しい青色
アフガニスタンは世界有数のラピスラズリの産地で、特に群青色が着色で高品質なものが採れます。青色の成分はラズライト(青金石)で、金色のパイライト(黄鉄鉱)や白いカルサイトが混ざらない場合があります。
・勾玉(まがたま)の形と意味
勾玉は古代から魔除け・厄除けのお守りとして用いられてきました。
三日月のような形は「生命の象徴」ともされ、持ち主に幸運や恩恵をもたらしてくれています。日本では古墳時代に貴族や皇族が身に付けていた格式の高い装飾品でした。
・ラピスラズリの意味・効果
「邪気払い・魔除け」
強力な守護石とされ、ホルダーを悪いエネルギーから守ると考えています。
「直感力・判断力を高める」
結局の本質を見抜く力を与え、正しい選択や決断を助けるとされています。
「幸運を引き寄せる」
『成功と幸運を勝ち取る石』とも呼ばれ、持ち主の成長を懸けます。
「心の調和と癒し」
ストレスを多く、精神を安定させる効果があるとされています。
ショップの評価
Related Items
© ヒロストーンドットコム All rights reserved.